骨組段階

小説サークル『骨組段階』のブログ。作品情報や設定、小ネタなど更新しています。

06« 2013 / 07 »08
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

--/--/-- --. --:-- [edit]   TB: -- | CM: --

go page top

ギリギリギリリ(氷梨) 


気づいたら、イベントから一週間以上経っているという\(^O^)/ナンテコト!
「七月中にあげれて良かったね!」って雪巳ちゃんに言われたましたが、ほんとそうですね!
大変遅くなりましたが、イベントお疲れ様記事であります!

イベントの数日前、ガリガリくん梨味を『なんかちょっと共食いみたいだなー(・ω・)』とか思いながらボリボリ食べていたところ、なんとまぁ、あたりを引き当てましてですね!ひゃっほい!ってなった訳ですよ。しかし身内のリアクションは「そんな……、イベント前に運使い果たしてしまって……(´・ω・`)」と憐みの目を向けるという仕打ちであってですね。「こ、ここから運が上がってくんだって!不吉なこと言うなって!ヽ(`Д´)ノ」とか反論してたりしたのですが。
うん、まぁ、盛大にやらかしましたわ。

陳列用のブックスタンド系を忘れるというかつてないポカをやらかしたよ\(^O^)/

いやもう、数秒呆然と立ち尽くしたよ。鞄に入れたままだと思っていたのに、何故かどこにも入っていないという\(^O^)/
正直、平置きのやつは立てなくてもそこまで見栄えに影響しないのですが、ラミカ用のボードはどうすりゃいいのよ、ってことになり。完全に詰んだ氷梨さんは、少し気持ちを落ち着けるべく、怪しい薄ら笑いを浮かべた状態で知り合いのところに「ブックスタンド忘れた\(^O^)/おわた」とふらふら顔出しに行ったのですよ。そしたら「使わないミニイーゼルあるけどいる?(・ω・`)」とあれこれ貸してもらえることに!もうほんとね!これがなかったらうちのサークルますますしょぼくなるところでしたよ!
一応いつも立ててるスケブも立てれました。いつもと違って、重力の都合でずり下がってきたスケブは、賑やかしに持ってきていたガブさんとくまちゃんに支えてなんとか自立しておりました。まさかの初仕事がこんな力仕事とか、ガブさんごめんね……!!!
そんな感じで、ガリガリくんの呪いを受けながらも、イベント開始でありました!

この日はカヤさんと伴さんのつばめ綺譚社さんとお隣でして、そりゃあもう、私のテンションはうなぎ昇りでしたよ!終始絡んでしまって大変申し訳なかったと思いつつも、超楽しかったですえへへ(´∀`*)←
栗田さんとか鈴木さんとかはらたさんとか、お知り合いさんが沢山来てくださって、沢山お喋り出来たので楽しかったですー^^
イベントの参加者が少なかった割には、私的には密度の高い日だったような。いつもよりのんびりした雰囲気なので、ついつい喋ってしまうのだと思われ(´・ω・`)

次回は八月のコミライに参加予定です!
コミティアの方は参加したいのですが、ちょっと私用と被ってしまっているので不参加になりそうです……!うぐぐぐ( ゚皿゚)
でもでも、八月は、つばめさんと合体で申込みましたので、ひっじょーに心強い布陣なのですよ!ふふふふふ(`・ω・´)+
しかしその……、いい加減何かしら新作を用意したい……。針休めですら三月刊行とかどんだけ……orz
スポンサーサイト

category: つぶやきとか

2013/07/31 Wed. 15:37 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

いつもながらギリギリレース(氷梨) 


イベント間近ですね!作業はあらかた終わったはず……。
今回の追加ラミカはリコリスことリッちゃんとソサカとアカリの三種になります!
タツキさんは間に合いませんでした……っていうか、根気が続かなくて諦めました……。もう、もうおばちゃんは限界だったのだよ……(´Д`;)

ラミカの絵には大体それぞれのイメージを凝縮させて描いているつもりです。本編出てる子は、そこでイメージ強かった物のネタを詰めたりね。(ナオキのメロンパンとか……)
そんな感じで、ソサカは料理、アカリはお花、と固まりました。で、リッちゃんはというと『わんこ』だったという\(^O^)/
それも、個人的にはちょっとしつけのなってないギャンギャン吠える系の犬です。下手したら三下キャラな感じですらあるというね!なので元絵描いてる時に雪巳ちゃんに「わんわんお!って感じでしょ!(`・ω・´)わんわんお!」「氷梨さん、さっきから何回わんわんおって言ってるの」な状態だったりもしました……wwwだって……、だってわんわんおなんだもの……!←←←

そして、若干寝不足なのか頭回りません。変なこと書いてる……のは、いつものことだからいいとして、誤字脱字が酷そうで怖い……。
あと、書こうと思ってたこと忘れたりとかね!

21日のイベントですが、嬉しいことに、カヤさんとお隣なんですよ!!!うっへへーい!!!(=゚ω゚)ノシ
イベント一緒になるのも久しぶりで喜んでいたというのに、まさかのお隣っていうね!!!運営さんありがとう!!!
とりあえず、当日にカヤさん含め他の方に迷惑にならんようにだけ気をつけます。寝不足もね、一周回るとテンションあがっちゃうからね……。ほら、深夜のノリってあるじゃん?うちのサークルでは割と平常運転ですが。

イベント当日の妄想でwktkしつつ、最終準備してきまーす!!!

category: つぶやきとか

2013/07/19 Fri. 23:36 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

お知らせ(氷梨) 

少し遅くなりましたが、7/21のコミックライブ『H25』にて参加予定です。
いつものごとく、新刊はありませんが、『遅咲き桜の開花宣言』のカバーと、ラミカをいくつか追加する予定です。ラミカキャラは誰がどれだけっていうのはまだ分かりません……出来てないので(´・ω・`)
とりあえずソサカとリッちゃんが有力っぽい?あとはアカリとかタツキとかちょろちょろ追加出来たらと思っております~。

あと、毎日更新を目標に頑張っていたブログですが、イベント準備の都合でしばらく更新頻度落ちるかもしれません。とりあえず、ネタが湧き次第更新って感じで……。なるべく間が開かないようにはするつもりですが、確実な更新はなくなる予定ですすみません~。

category: つぶやきとか

2013/07/13 Sat. 23:21 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

※フィクションです(雪巳) 

氷梨「テイラーで仕事してると色んな世界に行くじゃんかぁ。普通の名前に違和感あるところとか。そういう世界では勝はチャーリーって名乗ってるんだよ」
雪巳「え?!」
氷梨「勝はそんなところで仕事に差し支えが出たら面倒だ!って子だからね(・∀・)」
雪巳「へ、へぇ……そうなんだ……」
氷梨「それで、アスターの和名も考えてるんだけど、何か良い案ある?」
雪巳「えっ、アスター? ……じゃあ、お菊さんとか良いんじゃないかな……」


という夢を見ました。
もちろんフィクションですよ!チャーリー勝なんてふざけた偽名を使う淀染loveなヤブ医者はいません(`・ω・´)

雪巳の夢に出てくる氷梨さんは何故かトンデモ発言ばっかりするんですよ。
目が覚めてから現実の本人に言うと爆笑されるんですけどね…
こないだも
「どうして加護ちゃんは加護なの?何で辻にしなかったの?」
とか聞かれて困りました。何処ぞのアイドルじゃあるまいし、そんなの知らねえよ!!(゚Д゚)←

 

category: つぶやきとか

2013/07/12 Fri. 15:43 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

ナットーリベンジ(氷梨) 

ナットーの続き。


加護「お、アスター。今日はちゃんと食事してるんだな」
アスター「人間ですから、食事くらい摂るのは当然です」
加護「しかし……その、お前は何を食べているんだ?」
アスター「これですか? トムヤンクンですよ」
加護「とむ……?(´・ω・`)」
アスター「ご存知ないですか? そうですね……、エビを煮込んだスープといったところでしょうか」
加護「成程、海老か。だから赤い色をしているんだな。俺はてっきりトマトか何かかと思ったんだが」
アスター「……、折角ですし、一口どうですか?」
加護「ん? いいのか?」
アスター「ええ、どうぞ」(にっこり)
加護「では一口……(ぱくり)……~~~ッ?! げほっ! なっ?! なんだこれっ……」
アスター「ですから、トムヤンクンだと説明したじゃないですか」
加護「凄く辛いじゃないか……」(´Д`;)
アスター「まぁ、スープに香辛料は使われてますけれども、そんなむせるほどのものではないですよ」
加護「いやいや、俺の舌はあまりの辛さに痺れているぞ……!!!」
アスター「大袈裟ですねぇ。ソサカさんが作ったものですから、それほど辛くありませんよ」


加護「……というやりとりを、先程したんだが、実際の所どうなんだ?」
ソサカ「アスターさんは辛い物がお好きなので、香辛料は気持ち多めに入れていますよ」(´・ω・`)
加護「俺がおかしいわけではないんだな?」
ソサカ「いえ、舌が痺れるほどの物ではないはずですが……」
加護「ふむ……、なら、後から香辛料を足したのかもしれないな」
ソサカ(加護さんが辛いの苦手なだけのような気もしますが、黙っておきましょう……)(´・ω・`)
加護「それより、アスターは、ソサカが作ったものはそれ程辛くないと言っていたが、こももがトムヤンクンを作るとどうなるんだ?」
ソサカ「まず色が真っ赤になります」
加護「……ふむ」
ソサカ「着色料は使っていないらしいので、それだけ香料を投下しているのでしょうね。姉さんが食べようとしていましたが、ギブアップするほどの辛さのようでした」
加護「……そ、そうか……。考えただけで恐ろしいな……」(´Д`;)
ソサカ「姉さん曰く、『兄さんが食べたら胃腸が爆発するレベル』らしいですが、アスターさんはけろりとした様子で完食されてらっしゃいました……」
加護(どうしてそんな凶悪な物が食べられるのに、納豆は食べられないんだろうか……)(´ω`;)



サブタイトル:アスターの逆襲←
加護ちゃんは辛いのダメそうだよねって思ったらこうなった。
色と香りで辛そうってのが理解出来ないくらいに加護ちゃんの世界の食文化には刺激的なものはなかったと思うの……。だから、個人的にはキムチとかでも無言で箸をおくような気がするけどどうなんだろう……。きっとアスターは「白菜の漬物ですよ^^食べますか?^^」とかやってくるんだろうね!

category: ◆小説(文字系ネタ)

2013/07/11 Thu. 16:22 [edit]   TB: 0 | CM: 0

go page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。